つらつら。

Facebookの動画で

男は家事を手伝うのではない、

生活しているのだから自分もする…みたいなのがありまして。

 

恐らく海外発信のものです。

 

 

そのコメント欄には

兼業の話?専業の話?

みたいなのとかたくさんの意見がありまして。

 

ずっと疑問だったのが

何故、家事を仕事と比べるのか?

 

あとはケースバイケースだよね。

 

仕事と家事は全然違うし、

家事を仕事として当てはまることなんてできない!

 

何の役にも立たないんだもの。

 

専業というのは、

その家の専業。

 

私は専業主婦だから

人の役にもたってないし、

世間的にはいないのと同じなんですよ(笑)

 

 

ももっと視野を広くして見てさ、

私が家事をすることによって夫が家のことを

せず仕事に専念できる。

それで会社にもたらすいい影響があればそれは私の存在意義になる。

 

息子が元気に不自由なく幼稚園に行けるのは、

夫が仕事をして稼ぎ、

私が家を管理しているから。

 

負の波長は負の影響しかないわけで。

 

 

だから一つのことだけではない。

それに追随することにも目を向けて、

そして長い目で見ていくこと。

 

 

家事は無給でーとか言うけど当たり前なんだよね。

 

それが暮らすということ。

誰のためでもなく家庭内のこと。

 

誰も褒めてくれないのは当たり前。

 

 

嫌ならやめるか、

文句あるなら話し合うか、

分かり合えないなら喧嘩するか、

 

 

専業主婦は

「私の専業主婦」は楽です。

専業主婦だけど手抜きしますし。

 

家事は嫌いじゃありません。

そしてたぶんこれから先パートしても家事は私がするでしょう。

 

私が入院とかしたら家事は夫がするでしょう。

 

その時何がどこにあるか、

何をしたらいいか夫は分からないことになるでしょうが、

 

それはお互い選んだ道なのでいいのです。

 

そしてもう一つ…