離乳食と反省点

7ヶ月になって1週間たったので、

歯茎でかめる固さの離乳食を作ってみました。

ペースト状の時はパクパク食べてたけど、

水気がなくなると飲み込むのが難しいのかむせる。

今日は食べさせる寸前に換気扇のフィルター交換がきて、

ソーマにテンション高めに話しかけるもんだから大泣き。

更に抱っこ!おいで!

とか言うもんだから大泣き。

もちろん抱っこはさせてない。

そんな不機嫌なスタートを切ったお食事。

メニューは角切りさつまいもと

うどん。

最初はパクパク食べてた。

5口目くらいでうどん拒否!

さつまいもが喉につまるのかこっちも泣き出した。

ミルク飲ませて三時間半…

寝てたから予定より一時間半もオーバー…

泣き出して、

気をそらしながら食べさせたり白湯を飲ませたり…

泣き方も激しくなってきたからミルクにシフトチェンジ。

ぐいぐい飲んで機嫌も回復。

残り150飲んだ時にまたさつまいもチャレンジ。

だいぶスプーンでつぶしてお湯混ぜて柔らかくしました。

3口目くらいで…

本当に嫌そうにしたから止めたら、

うべっ、

おえっ、

と、

しだして…

マーライオン

ほぼ全ての量が出たようです。

うーん、

最近滅多に読まない育児雑誌なんか見ちゃって7ヶ月の離乳食はこう!

って意固地になってた部分はあったかと。

他の子が出来たからって

ソーマに出来るわけじゃない。

人より少し遅いかもしれない、

遅くてもいいや、

くらいの気持ちで進めないとお互いよくないな、と、反省。

私も極端だからなぁと。

別に張り合う相手も、

張り合う意味もないし、

ゆっくりいこう。

まだまだ時間はたっぷりあるんだし!

てことで、

夜は冷凍分のペーストカボチャにするか。